ART iT Online Store ART iT Online Storeの新着アイテムです. tag:store.artit.jp,2010:latest 竹村京「竹村京ベルリンにて2000-05年」(2005年) Kei Takemura "Takemura Kei in Berlin” 2005 tag:store.artit.jp,2010:takaishii/214 2012-02-03T20:00:40+09:00 2012-02-03T20:00:40+09:00
タカ・イシイギャラリー、竹村賢司刊(2005年) ソフトカバー、64頁、H240 x W170 mm、0.23kg テキスト:竹村京、クヌート・エベリング(日本語、英語、ドイツ語) Published by Taka Ishii Gallery and Kenji Takemura (2005) Softcover, total 64 pages, H240 x W170 mm, 0.23kg Texts by Knut Ebeling and Kei Takemura (Japanese, English, German)
竹村京「はなれても」(2007年) Kei Takemura "even if we’re not together" 2007 tag:store.artit.jp,2010:takaishii/215 2012-02-03T33:00:11+09:00 2012-02-03T33:00:11+09:00
タカ・イシイギャラリー刊(2007年) 700部限定、ソフトカバー、32頁、H228 x W159 mm, 0.1kg テキスト:竹村京(日本語、英語、ドイツ語) Published by Taka Ishii Gallery (2007) Limited edition of 700, softcover, total 32 pages, H228 x W159 mm, 0.1kg Text by Kei Takemura (Japanese, English, German)
竹村京「TEAM 14」(2009年) Kei Takemura "TEAM 14" 2009 tag:store.artit.jp,2010:takaishii/216 2012-02-03T38:00:43+09:00 2012-02-03T38:00:43+09:00
(財)東京都歴史文化財団 トーキョーワンダーサイト刊(2009年) ソフトカバー、16頁、H210 x W143 mm、0.04kg テキスト:家村佳代子、神谷幸江、竹村京(日本語、英語) Published by Tokyo Metropolitan Foundation for History and Culture, Tokyo Wonder Site (2009) Softcover, total 16 pages, H210 x W143 mm, 0.04kg Texts by Kayoko Iemura, Yukie Kamiya, Kei Takemura (Japanese and English)
竹村京「Prosaic Verse」(2012年) Kei Takemura "Prosaic Verse" 2012 tag:store.artit.jp,2010:takaishii/217 2012-02-03T43:00:28+09:00 2012-02-03T43:00:28+09:00
タカ・イシイギャラリー刊(2012年) 全冊サイン入り、ソフトカバー、40頁、掲載作品35点、H210 x W143 mm、0.09kg テキスト:竹村京(日本語、英語) Published by Taka Ishii Gallery (2012) All copies signed by Kei Takemura, softcover, total 40 pages, 35 color reproductions, H210 x W143 mm, 0.09kg Text by Kei Takemura (Japanese and English)
John Bock 「Klutterkammer」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/170 2012-01-18T22:00:44+09:00 2012-01-18T22:00:44+09:00
目を引く木のカバーでスケッチブックや学習帳を思わせるこの「Klutterkammer」は、アーティストJohn Bockが彼の芸術面でのつながりを空想化するという思いつきで、同じ名前の展覧会をロンドンのインスティテュート・オブ・コンテンポラリー・アーツで開催、その記録を記している。
Ai Weiwei「Under Construction」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/171 2012-01-18T53:00:51+09:00 2012-01-18T53:00:51+09:00
中国の著名なコンセプチュアリスト、Ai Weiweiが文化的な暴力と歴史に疑問を投げかける学問的な展示会カタログ。作品は、生産と崩壊、伝承と消去という対立する勢力、また逆に崩壊の必然性によって将来の可能性が形づくられている国の事情を表している。
William Eggleston「PARIS」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/172 2012-01-26T54:00:43+09:00 2012-01-26T54:00:43+09:00
長年にわたって写真家にとってのパリの街は、道や空、店構え、人々に至るまで写真映えのする街である。カラー写真の父と呼ばれるWilliam Egglestonは、パリの鮮やかな、魅力あふれるこの街に対してのわたしたちの感性を更に活性化する描写で、普通見られるものとはひと味違うショットで魅了する。Egglestonはパリに3年間滞在し、異なる季節を通して作品作りをした。この街の意外なあまり見られない表情をあらわにするために、南部アメリカを連想させるような色使いを取り入れる。店構えにある鮮やかな黄色、道路標識の濃い青色、メリーゴーラウンドのようなカーニバルの色、ショップウインドウにある造花やビニールバッグ、女性の鮮やかな赤い靴などを選び、田舎っぽさと洗練さ、あでやかさとほこりっぽさ、日常と非日常を同時に表現する効果を狙っている。
TATE「TURNER PRIZE 09」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/173 2012-01-24T51:00:11+09:00 2012-01-24T51:00:11+09:00
2009年のターナー賞にノミネートされた4人の候補者(Enrico David、Lucy Skaer、Roger Hiorns、Richard Wright)の作品を紹介。
TATE「TURNER PRIZE 10」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/174 2012-01-24T51:00:34+09:00 2012-01-24T51:00:34+09:00
2010年のターナー賞にノミネートされた4組の候補者(Dexter Dalwood、Angela de la Cruz、The Otolith Group、Susan Philipsz)の作品を紹介。
Virgin Button 「THE TURNER PRIZE」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/175 2012-01-31T16:00:31+09:00 2012-01-31T16:00:31+09:00
1984年以来、ターナー賞はコンテンポラリーアートのあるべき姿と認知に大きな変化をもたらすことに一役買った。ホルマリン漬けの牛、整えられていないベッドや瞬く電球など、近年ヘッドラインで大きく扱われるほど論争を巻き起こし、批判的な議論が交わされる賞は、他にはない。
Fiona Tan「Coming Home」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/176 2012-01-27T34:00:48+09:00 2012-01-27T34:00:48+09:00
Fiona Tanは世界有数のアーティストの1人。インドネシアに生まれ、オーストラリアで育ち、現在はオランダを拠点に活動。彼女の作品は映像のインスタレーション、構成概念や写真など、記憶の集合体やアイデンティティーの解釈を探る作品で知られている。このエキシビションカタログはSherman Contemporary Art FoundationのFiona Tan: Coming Homeの展示を記念して作られたものである。シドニーにある2つの会場がそれぞれ異なる作品を所有する。Disorient, 2009という作品は第53回ヴェネチアビエンナーレで賞賛を浴び、SCAFで上映されている。A Lapse of Memory, 2007という作品は、ダーリンハーストのthe National Art Schoolで展示されている。
Olafur Eliasson and Kjetil Thorsen「Serpentine Gallery Pavilion 2007」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/177 2012-02-01T12:00:17+09:00 2012-02-01T12:00:17+09:00
サーペンタインギャラリーは、2007年に任命されたOlafur Eliassonと建築家Kjetil Thorsenによってデザインされた。カーブを描く傾斜路の原理に基づいて、1つのスペースに垂直の流れをつくるアイデアを模索した。2人は「私たちのSerpentine Pavilion 2007コラボレーションは空間の体験と、プライベートや一般的という空間の本質的要素としての世俗的所有物に相互に焦点をあてることによって定義される。私たち2人は、アートと建築の余分なものの概念の違いを描写する空間的な実験の中に身を置いている」と話す。この出版物は広範囲に及ぶパビリオンの展開と理解を目に見える形で文書化したものである。
Peter Zumthor「Serpentine Gallery Pavilion 2011」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/178 2012-02-01T58:00:27+09:00 2012-02-01T58:00:27+09:00
Peter Zumthorは、2011年のSerpentine Pavilionの委託で、Piet Oudolfがデザインした不思議な黒い建物の中に隠された秘密の庭を訪問者に公開した。この本は、批評においてべた褒めされたパビリオンについて写真と、使われた植物のカタログとして記録されている。
赤瀬川原平、南伸坊、 藤森照信「路上観察学入門」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/179 2012-01-18T51:00:41+09:00 2012-01-18T51:00:41+09:00
マンホール、エントツ、看板、ハリガミ、建物のカケラ…。路上から観察できるすべてのものを対象とした〈路上観察学〉。その旗印の下に都市のフィールド・ワーカーたちが集まって、隠された街の表情を発見する喜びとその方法をご披露する。街歩きが好きな人には、欠かせない、路上観察マニュアル。
五十嵐太郎 「建築と植物」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/180 2012-01-18T11:00:03+09:00 2012-01-18T11:00:03+09:00
古くから、建築は石や土、木材などの自然素材と密接な関係にあった。現在では、コンビュータを用いた建築デザインの領域に植物的なフォルムの導入が試みられるケースも多く、植物と建築への関心は高まっている。この相互の影響関係を、歴史的、文化史的にたどり直して考察しながら、新たな建築的な視点や方法を探り出していく。
西沢立衛 「対談集」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/182 2012-01-18T13:00:01+09:00 2012-01-18T13:00:01+09:00
南は熊本から北は青森まで、1年にわたり行われた建築をめぐる7つの対話。
Roe Ethridge「Farewell Horse」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/183 2012-02-01T03:00:42+09:00 2012-02-01T03:00:42+09:00
アメリカ、ジョージア州の沖にCumberland島がある。そこには家畜化されたが長い間かけて野生に戻った馬たちが存在する。Roe Ethridgeがこの馬の群生にフォーカスすることによって、彼に馬のシリーズをもたらす。 「馬の写真は、2007年にトラベルマガジンのために撮ったストーリーの一部でした。馬たちには悲しい物語がつきまとう。かつてCarnegie家に所有され、1900年代初めに捨てられ、今は野生化している。この状況は悲しい問題をはらんでいる。フラワーのシリーズは1995年から1997年にかけてゆっくり制作しているものである。まだ大学を出たばっかりでレンズのついていない4 X 5カメラを持っていた。お金もなかったのでピンホールレンズを作って付けていた。写真の背景には、私がテキスタイルや安い布、パターンにアクリル絵の具で描き足したものを置いた。花瓶はリサイクルショップで購入し、ペイントした。そしてファーマーズマーケットへ行き、一番安い花を買った。わたしはその時、Becher schoolやドイツの写真に夢中で、またMatisseも好きだった。わたしはMatisseをイメージして作品を作っていたと思う。」Roe Ethridge
荒木経惟 「LOVE by Leica」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/184 2012-01-31T12:00:52+09:00 2012-01-31T12:00:52+09:00
Rathole Gallery における展示に併せ、刊行された荒木経惟写真集。ライカによる女性ポートレートで構成されている。
FRANCIS ALYS「Postcards」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/186 2012-01-19T46:00:38+09:00 2012-01-19T46:00:38+09:00
ベルギーのアーティストFrancis Alysは、過去20年以上もの間、彼の作品を記録しアイデアを広く伝えるための手段として、ポストカードを利用している。お手頃なアーティストブックとして何枚ものポストカードが綴じられ、それ自体にも収集できる楽しみがある。
Wilhelm Sasnal「Lata walki」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/187 2012-01-19T42:00:04+09:00 2012-01-19T42:00:04+09:00
ヴィルヘルム・サスナルは60年代に始まったゲルハルト・リヒターやリチャード・アーシュワーガーなどの影響を受け、写真やムービー、コミック、広告等、様々なメディアの画像を利用して描く。本のタイトル「Lata walki」は展示会のタイトルであり、闘争の年という意味である。
Gerhard Richter「100 Pictures」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/188 2012-01-24T50:00:14+09:00 2012-01-24T50:00:14+09:00
Gerhard Richterは、世界的でも注目を集める、現在活躍中の偉大なアーティストのうちの1人である。抽象的なディテールとぼやけた新聞紙のイメージのような、巧みであり空想的な筆運びで、Gerhard Richterは写真模写とマスメディア画像というアートの時代における私たちの理解を転換させた。100 Picturesは、Richterが1996年に彼の全作品が掲載された非伝統的な名画集として制作した、布で製本された本を忠実に再現した増刷本である。彼のスタジオに長く保管されていた初期の作品に関しての短い紹介文に続き、1995-96にかけての集中的作品制作時代のものも紹介する。
藤森照信 「建築史的モンダイ」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/192 2012-01-18T18:00:45+09:00 2012-01-18T18:00:45+09:00
近代建築史研究一筋だった著者が中世ヨーロッパ建築、さらに初期キリスト教建築、新石器時代の建築へと歴史を遡るうちに気付いたのは、建築の発祥という大問題だった。何が始まりだろうか?住まいか?それとも神殿か?そもそも建築とは何をもって建築というのだろうか?長い長い年月を経て、石や穴だけとなった遺跡を訪ね、その遺跡のもらすつぶやきに耳をすませて見えてきたものとは?建築の起源、和洋の違い、日本独自の建築の歩み…「建築」にまつわる疑問を縦横無尽に解き明かす。
柄沢祐輔、田中浩也、藤村龍至 「設計の設計」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/193 2012-01-18T21:00:43+09:00 2012-01-18T21:00:43+09:00
建築、技術開発、情報工学のイノベーターである若き5人、柄沢祐輔、田中浩也、ドミニク・チェン、藤村龍至、松川昌平の理論と実践に注目し、建築、空間、情報環境のこれからの設計の方法を探っていく。
藤村龍至 / TEAM ROUNDABOUT 「アーキテクト2.0 2011年以後の建築家像」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/194 2012-01-18T25:00:12+09:00 2012-01-18T25:00:12+09:00
情報化、郊外化の著しい現代に必要とされる建築家像を探るべく、20人の建築家・社会学者らと対話した藤村龍至/TEAM ROUNDABOUTのインタビュー集。
萩巣樹徳 「幻の植物を追って」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/201 2012-01-31T52:00:44+09:00 2012-01-31T52:00:44+09:00
プランツマン荻巣樹徳の現在絶版になっている貴重な豪華本。80年余消息不明だったバラ、ロサ・シネンシスの野生種再発見をはじめ、幻の植物、未知の種、絶滅したといわれる植物との出会いを求めて、中国、東南アジア、世界各地をフィールド・ワークしていく過程が数多くの写真、図案によって構成されています。植物を愛し、植物とともに生きる著者が、貴重なカラー写真をまじえて初めて紹介する、花や樹々のかぎりなく奥深い世界です。
藤森照信 「明治の東京計画」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/205 2012-01-18T53:00:37+09:00 2012-01-18T53:00:37+09:00
武士が去り、荒廃した町・江戸。そこから、近代国家の首都としての東京はいかに創られたのか。銀座煉瓦街建設や壮大な官庁集中計画で気をはいた欧化主義者たち、防火計画と市区改正で地道に都市計画をすすめた内務官僚、築港計画など商業都市を夢描いた新興企業家の面々。
オランダのデザイン[建築・プロダクト編]  木戸昌史著 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/206 2012-01-18T54:00:29+09:00 2012-01-18T54:00:29+09:00
オランダのプロダクトデザイナー、建築家58名の新作・代表作を約400点の写真・図版で紹介。原研哉×西沢立衛対談:「オランダの建築デザイン、その思考と手法とは?」ピート・ヘイン・イーク、MVRDVのアトリエ取材、インタビューを収録。
Andy Warhol「fashion」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/211 2012-01-31T36:00:15+09:00 2012-01-31T36:00:15+09:00
ポップアートの父という名声を手に入れる前、アンディ・ウォーホールは、バーニーズやニーマン・マーカス、I. Miller、Glamour、Mademoiselle、そしてHarper's Bazaarなどのファッションの流行を作り出す広告イラストレーター、そして商業デザイナーであった。繊細に美しく、カラフルで遊び心あるファッションイラストは1950年代からのもので、本として集められたのはこちらが最初である。アンディ・ウォーホールの「Fashion」は、本自体がポップなオブジェクトのようであり、素晴らしいイメージがたくさん詰まった、眺めていても楽しい1冊である。
WYETH tag:store.artit.jp,2010:wwabooks/213 2012-02-02T48:00:34+09:00 2012-02-02T48:00:34+09:00
自らの作品へのアンドリュー・ワイエスの影響を再認識したジェームズ・ウェリングが、ワイエスが描いた地であるメイン州クッシングとペンシルバニア州チャッズ・フォードを訪れ、絵の世界観を再解釈して作品化。ウェリング自身による撮影ノートとともに、27点の写真作品を収録。日本語訳リーフレット付。
前田征紀 Yukinori Maeda 「LIGHT DEPOSIT」(2008年) tag:store.artit.jp,2010:takaishii/169 2011-10-21T53:00:43+09:00 2011-10-21T53:00:43+09:00
タカ・イシイギャラリー刊(2008年)、ソフトカバー、10頁、H235 x W185 mm、0.04kg published by Taka Ishii Gallery(2008), softcover, total 10 pages, H235 x W185 mm、0.04kg