ART iT Online Store ART iT Online Storeの新着アイテムです. tag:store.artit.jp,2010:latest 荒木経惟「過去・未来 写狂老人日記1979年-2040年」(2012年) Nobuyoshi Araki "Past tense – Future, 1979 - 2040" 2012 tag:store.artit.jp,2010:takaishii/232 2012-05-02T42:00:04+09:00 2012-05-02T42:00:04+09:00

前田征紀「ECOES」(2011年)Yukinori Maeda "ECHOES" 2011 tag:store.artit.jp,2010:takaishii/229 2012-04-27T34:00:15+09:00 2012-04-27T34:00:15+09:00

トーマス・デマンド「Thomas Demand」(2012年) Thomas Deamnd "Thomas Demand" 2012 tag:store.artit.jp,2010:takaishii/233 2012-05-13T13:00:18+09:00 2012-05-13T13:00:18+09:00

河井美咲 「えんぴつ体操」 tag:store.artit.jp,2010:takeninagawa/234 2012-05-11T54:00:13+09:00 2012-05-11T54:00:13+09:00
ニューヨークを拠点に活動するアーティスト、河井美咲の初!ドローイングブックです。 ドローイング1枚につき1ページ、合計500点を掲載したドローイングブックは、河井美咲の原点とも言える即効的な線が描き出すアートの世界。Schtücco/edition.nord社の刊行とあって彫刻のようにスクエアにバインドされた装丁も素敵です。表紙は8種類!
艾未未読本 tag:store.artit.jp,2010:artit/231 2012-05-01T03:00:30+09:00 2012-05-01T03:00:30+09:00
北京オリンピックスタジアム《鳥の巣》の設計者のひとりであり、中国政府による逮捕・軟禁のなか、なおも表現の自由を追い求めてやまない反体制的芸術家、アイ・ウェイウェイ。 評論、評伝、インタビューに、アーティスト自身によるテキストを加えて、世界のアートファンを熱狂させる中国現代美術のスーパースターを解読する本邦初のトータルな読本、ここに誕生!
Yishay Garbasz "In My Mother's Footsteps"(イシャイ・ガルバシュ「母の足跡」) tag:store.artit.jp,2010:wwabooks/230 2012-04-27T32:00:04+09:00 2012-04-27T32:00:04+09:00
「トラウマの連鎖をここで止める、私はそう誓った。私で終わる。変換して、別の形にしてしまおう。そして誰にも受け継がせない」 ベルリン在住のアーティスト、イシャイ・ガルバシュによる写真作品集。ホロコーストを生き延びた母サラの壮絶な手記を手がかりに、当時の母の足跡をくまなくたどり、各地の収容所や死の行進がおこなわれた現場の風景に対峙しながら「母が置き去りにしてきた魂の断片を拾い集める」ように大判カメラにおさめた。母の手記からの抜粋と、娘イシャイによるコメントを読みながらそれぞれの写真を見ることで、まるで物語をたどるように母サラの足跡、そして時をこえて母の足跡を追いかける娘イシャイの軌跡をたどることができる。作品の他に、ユダヤ問題専門家ジェフリー・シャンドラーによるエッセイ「サラの足跡、イシャイのレンズ」と、イシャイによるエピローグを収録。日本語訳リーフレット付き。
三輪美津子「MITSUKO MIWA」サイン本 tag:store.artit.jp,2010:artit/227 2012-04-02T35:00:29+09:00 2012-04-02T35:00:29+09:00
三輪美津子、初めての作品集。 キャンバスの前にイスやコートを置き、物理的に絵からはみ出し鑑賞者の側に入り込む80年代のインスタレーション作品から、描かれた画面から画家の眼差しの不在に気づかされる90年代の作品。そして、「油彩らしさ」に戻ったかと思わせるような近年の作品までを収めた一冊。
三輪美津子「MITSUKO MIWA」 tag:store.artit.jp,2010:artit/226 2012-03-28T24:00:06+09:00 2012-03-28T24:00:06+09:00
三輪美津子、初めての作品集。 キャンバスの前にイスやコートを置き、物理的に絵からはみ出し鑑賞者の側に入り込む80年代のインスタレーション作品から、描かれた画面から画家の眼差しの不在に気づかされる90年代の作品。そして、「油彩らしさ」に戻ったかと思わせるような近年の作品までを収めた一冊。
ミリアム・カーン「私のユダヤ人、原子爆弾、そしてさまざまな作品」 tag:store.artit.jp,2010:wwabooks/228 2012-04-18T52:00:43+09:00 2012-04-18T52:00:43+09:00
スイスを拠点に活躍するアーティスト、ミリアム・カーンの日本初個展カタログ。人物像や建物、動物などの油彩画20点をランダムに配置した作品「私のユダヤ人」、核爆発をテーマに描いた "美しい" 水彩画「原子爆弾」等、新・近作を含む32点の作品とともに、ショートエッセイ1編をドイツ語、日本語で収録。デザイナーは森大志郎氏。
広島市現代美術館「サイモン・スターリング 仮面劇のためのプロジェクト(ヒロシマ)」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/225 2012-03-28T47:00:55+09:00 2012-03-28T47:00:55+09:00
広島市現代美術館での個展のために制作された新作『仮面劇(マスカレード)のためのプロジェクト(ヒロシマ)』(2011年1月22日〜4月10日開催)に焦点を当て、本作が完成に至るまで、スターリングが積み重ねてきたリサーチを追体験できる仕様となっている。冷戦時代に生きたヘンリー・ムーアの秘められた歴史やエピソード等も収録。時間の経過やプロセスを内在した作品を生み出してきたスターリング作品の奥深さを垣間見ることができる。広島市現代美術館による増刷分。
YCAM「Creativity Seen/Unseen in Art and Technology:A compendium of media art and performance from YCAM: 2003-2008」通常本 tag:store.artit.jp,2010:artit/223 2012-03-23T04:00:15+09:00 2012-03-23T04:00:15+09:00
2003年11月の開館以来、メディアテクノロジーと身体をめぐる新しい芸術表現を追求する山口情報芸術センター[YCAM]。アーティストの構想とその実現を担う専門性をもち、それらを地方から発信する視点と、地域の文化に対する眼差しとともに生み出された作品の数々は、世界各地で巡回を続けています。本書では、開館から5年間にわたって制作・発信したオリジナル作品を中心に、その活動の全貌を紹介します。アートの現在が、新たなメディアを創出する技術とどのように関わるのか、テクノロジーと社会との関係に、どうやって批評的に対峙するのか―。本書を通じ、次代に続く、創造の「環境/創発/公共性」のあり方を問いかけます。
YCAM「Creativity Seen/Unseen in Art and Technology:A compendium of media art and performance from YCAM: 2003-2008」レコード特装本 tag:store.artit.jp,2010:artit/224 2012-03-23T58:00:20+09:00 2012-03-23T58:00:20+09:00
2003年11月の開館以来、メディアテクノロジーと身体をめぐる新しい芸術表現を追求する山口情報芸術センター[YCAM]。アーティストの構想とその実現を担う専門性をもち、それらを地方から発信する視点と、地域の文化に対する眼差しとともに生み出された作品の数々は、世界各地で巡回を続けています。本書では、開館から5年間にわたって制作・発信したオリジナル作品を中心に、その活動の全貌を紹介します。アートの現在が、新たなメディアを創出する技術とどのように関わるのか、テクノロジーと社会との関係に、どうやって批評的に対峙するのか―。本書を通じ、次代に続く、創造の「環境/創発/公共性」のあり方を問いかけます。
春木麻衣子『possibility in portraiture』(写真集『vacancy?』付き) tag:store.artit.jp,2010:taronasu/158 2012-02-28T25:00:33+09:00 2012-02-28T25:00:33+09:00
光と闇、白と黒。その狭間に感じられる人の気配。 世界を再創造する写真。―五十嵐太郎(建築評論家) 初の作品集「●○」、太宰府天満宮を撮りおろした 「Dazaifu」に続く、写真家・春木麻衣子3冊目の作品集。パリ、ロンドン、ニューヨーク、チュニジア、 東京―2年に渡る旅行で撮影された47作品を所収。写真集『vacancy?』付いてきます。限定10冊。
Peter Zumthor「Serpentine Gallery Pavilion 2011」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/178 2012-03-23T16:00:16+09:00 2012-03-23T16:00:16+09:00
2011年のSerpentine Pavilionに選ばれたPeter Zumthorのプロジェクトに関するオフィシャル本。
『いまさら北京』 会田誠著 tag:store.artit.jp,2010:daiwa/86 2012-03-23T38:00:50+09:00 2012-03-23T38:00:50+09:00
『いまさら北京』 会田誠著 [叢書 あなたのそら:北京] 2007年秋、北京。 オリンピックを翌年に控えた巨大都市の一隅 会田誠が撮る「ごくごく平凡な北京郊外」とは? 草場地といえば、798 大山子芸術区とならび、急速に拡大した中国の現代アートマーケットを象徴する場所の一つ。国内外の画廊が続々と巨大なスペースをオープンしたこのエリアのすぐ外側で、『おそらく日本で一番海外に行くのが嫌いな現代美術家』が、アートに関心などない市井の人々が暮らす、郊外の平凡な風景を撮りました。 A5 判(w148×h210mm) フルカラー 200 頁 並製函入 英訳・中国語訳付 定価:本体 3,200円 アートディレクション:中島雄太(.DR) 翻訳:梅沢葉子、黄少光 協力:ミヅマアートギャラリー 発行:株式会社大和プレス 発売元:有限会社ユトレヒト ISBN 978-4-903655-02-4
Virgin Button 「THE TURNER PRIZE」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/175 2012-03-23T33:00:21+09:00 2012-03-23T33:00:21+09:00
1984年から続く、英国ターナー賞のヒストリーを網羅したTATEによるオフィシャル本。
竹村京「竹村京ベルリンにて2000-05年」(2005年) Kei Takemura "Takemura Kei in Berlin” 2005 tag:store.artit.jp,2010:takaishii/214 2012-02-03T20:00:40+09:00 2012-02-03T20:00:40+09:00
タカ・イシイギャラリー、竹村賢司刊(2005年) ソフトカバー、64頁、H240 x W170 mm、0.23kg テキスト:竹村京、クヌート・エベリング(日本語、英語、ドイツ語) Published by Taka Ishii Gallery and Kenji Takemura (2005) Softcover, total 64 pages, H240 x W170 mm, 0.23kg Texts by Knut Ebeling and Kei Takemura (Japanese, English, German)
竹村京「はなれても」(2007年) Kei Takemura "even if we’re not together" 2007 tag:store.artit.jp,2010:takaishii/215 2012-02-03T33:00:11+09:00 2012-02-03T33:00:11+09:00
タカ・イシイギャラリー刊(2007年) 700部限定、ソフトカバー、32頁、H228 x W159 mm, 0.1kg テキスト:竹村京(日本語、英語、ドイツ語) Published by Taka Ishii Gallery (2007) Limited edition of 700, softcover, total 32 pages, H228 x W159 mm, 0.1kg Text by Kei Takemura (Japanese, English, German)
竹村京「TEAM 14」(2009年) Kei Takemura "TEAM 14" 2009 tag:store.artit.jp,2010:takaishii/216 2012-02-03T38:00:43+09:00 2012-02-03T38:00:43+09:00
(財)東京都歴史文化財団 トーキョーワンダーサイト刊(2009年) ソフトカバー、16頁、H210 x W143 mm、0.04kg テキスト:家村佳代子、神谷幸江、竹村京(日本語、英語) Published by Tokyo Metropolitan Foundation for History and Culture, Tokyo Wonder Site (2009) Softcover, total 16 pages, H210 x W143 mm, 0.04kg Texts by Kayoko Iemura, Yukie Kamiya, Kei Takemura (Japanese and English)
竹村京「Prosaic Verse」(2012年) Kei Takemura "Prosaic Verse" 2012 tag:store.artit.jp,2010:takaishii/217 2012-02-03T43:00:28+09:00 2012-02-03T43:00:28+09:00
タカ・イシイギャラリー刊(2012年) 全冊サイン入り、ソフトカバー、40頁、掲載作品35点、H210 x W143 mm、0.09kg テキスト:竹村京(日本語、英語) Published by Taka Ishii Gallery (2012) All copies signed by Kei Takemura, softcover, total 40 pages, 35 color reproductions, H210 x W143 mm, 0.09kg Text by Kei Takemura (Japanese and English)
Roe Ethridge「Farewell Horse」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/183 2012-03-23T44:00:14+09:00 2012-03-23T44:00:14+09:00
アメリカ、ジョージア州の沖にCumberland島には、家畜化された後に、長い間かけて野生に戻った馬たちが存在する。Roe Ethridgeは、この馬の群生にフォーカスし、一連の写真を撮っている。「このシリーズの最初の写真は、2007年にトラベルマガジンのために撮ったストーリーの一部でした。かつてCarnegie家に所有された馬たちは、1900年代初めに捨てられ、今は野生化し、生息しているのです」 また、花のシリーズは1995年から1997年にかけて制作した作品群。まだ大学を出たてのEthridgeは、レンズのない4 X 5カメラにピンホールレンズを作って撮影していたという。写真の背景には、様々なテキスタイルや、それらにアクリル絵の具で描き足したものを置いている。当時はBecher schoolやドイツの写真に夢中で、またMatisseにも影響を受けていたと振り返っている。
John Bock 「Klutterkammer」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/170 2012-03-23T17:00:17+09:00 2012-03-23T17:00:17+09:00
目を引く木のカバーでスケッチブックや学習帳を思わせるこの「Klutterkammer」は、アーティストJohn Bockが彼の芸術面でのつながりを空想化するという思いつきで、同じ名前の展覧会をロンドンのインスティテュート・オブ・コンテンポラリー・アーツで開催した時のアーカイブ本。
TATE「TURNER PRIZE 10」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/174 2012-01-24T51:00:34+09:00 2012-01-24T51:00:34+09:00
2010年のターナー賞にノミネートされた4組の候補者(Dexter Dalwood、Angela de la Cruz、The Otolith Group、Susan Philipsz)の作品を紹介。
Fiona Tan「Coming Home」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/176 2012-03-23T48:00:21+09:00 2012-03-23T48:00:21+09:00
インドネシアに生まれで、オーストラリアで育ち、現在はオランダを拠点に活動する映像作家Fiona Tan。彼女の作品は映像インスタレーションを通して、記憶の集合体やアイデンティティーの解釈を探る作品で知られている。このエキシビションカタログは、Sherman Contemporary Art Foundationで行われた「Fiona Tan: Coming Home」の際作られたカタログ。「Disorient, 2009」は第53回ヴェネチアビエンナーレにも出品され、SCAFでも上映された。「A Lapse of Memory, 2007」は、ダーリンハーストのthe National Art Schoolで展示されている。
Olafur Eliasson and Kjetil Thorsen「Serpentine Gallery Pavilion 2007」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/177 2012-03-23T29:00:36+09:00 2012-03-23T29:00:36+09:00
Serpentine Pavilion 2007は、アーティストOlafur Eliassonと建築家Kjetil Thorsenの共同作業によるプロジェクトとなった。サーペインタイン・ギャラリーによるオフィシャル本。限定1部。
赤瀬川原平、南伸坊、 藤森照信「路上観察学入門」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/179 2012-01-18T51:00:41+09:00 2012-01-18T51:00:41+09:00
マンホール、エントツ、看板、ハリガミ、建物のカケラ…。路上から観察できるすべてのものを対象とした〈路上観察学〉。その旗印の下に都市のフィールド・ワーカーたちが集まって、隠された街の表情を発見する喜びとその方法をご披露する。街歩きが好きな人には、欠かせない、路上観察マニュアル。
藤森照信「素材の旅」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/181 2012-02-16T05:00:18+09:00 2012-02-16T05:00:18+09:00
藤森 照信 建築家/建築史家。1946年長野県生まれ。1971年東北大学工学部建築学科卒業。1978年東京大学大学院工学系研究科建築学専攻博士課程修了。現在、東京大学生産技術研究所教授。『明治の東京計画』(岩波書店)で毎日出版文化賞、『建築探偵の冒険・東京編』(筑摩書房)で日本デザイン文化賞、サントリー学芸賞を受賞。主な作品に「ニラハウス」(1997年、日本芸術大賞)、「熊本県立農業大学校学生寮」(2000年、日本建築学会賞受賞)など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
西沢立衛 「対談集」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/182 2012-01-18T13:00:01+09:00 2012-01-18T13:00:01+09:00
南は熊本から北は青森まで、1年にわたり行われた建築をめぐる7つの対話。
荒木経惟 「LOVE by Leica」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/184 2012-01-31T12:00:52+09:00 2012-01-31T12:00:52+09:00
Rathole Gallery における展示に併せ、刊行された荒木経惟写真集。ライカによる女性ポートレートで構成されている。
Wilhelm Sasnal「Lata walki」 tag:store.artit.jp,2010:cnaclab/187 2012-01-19T42:00:04+09:00 2012-01-19T42:00:04+09:00
ヴィルヘルム・サスナルは60年代に始まったゲルハルト・リヒターやリチャード・アーシュワーガーなどの影響を受け、写真やムービー、コミック、広告等、様々なメディアの画像を利用して描く。本のタイトル「Lata walki」は展示会のタイトルであり、闘争の年という意味である。